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2006/11/26

アオイシロのグラフィック

ここのところ冬コミ向けの原稿描いてて思ったのですがアオイシロってグラフィッカー泣かせですねぇ。
多くのキャラで衣装のパーツがやたら多い上に何らかのテクスチャが入ってますので。
ざっと以下の様な感じ。

小山内梢子:パーカーの縞模様、タンクトップのハイビスカス
相沢 保美:スカートの花模様、トラス型のフリル、ギャザー多数
喜屋武 汀:タンクトップの花模様、ズボンの迷彩
   ナミ:着物のひらひら、振り袖の花模様、帯の波模様、
      髪飾や帯紐等ディティール多数
   カヤ:上着の肩の模様
  コハク:着物全体の花模様
秋田 百子:スカートのチェック柄
櫻井 綾代:タンクトップの花模様、スカートのフリル
鈴木 佑快:袈裟の襟の模様

カヤ、花子先生、和尚が比較的シンプルなくらいで他はかなり凶悪に描き込みが必要です。
ナミなんか絵を描き始めて途中で泣き出したくなって来ました。(^^;

アカイイトでもユメイの着物の蝶柄が面倒でしたけど、ここまで多くのキャラで面倒な衣装にはなってなかったかと。
これは開発に手間かかりそうです。
立ち絵のバリエーションやイベントグラフィックがどのくらいあるのか・・・。
サクセスのグラフィッカーさん頑張れー!

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2006/11/25

冬コミ「アカイイト」「アオイシロ」本、表紙イラスト

冬コミで文月さんのサークルで発行予定の「アカイイト」「アオイシロ」本の表紙イラストが完成しまして入稿が終りました。
ということでその一部分を公開。

Sample

アオイシロはまだキャラがつかみ切れてないというか不明なところばかりで現時点での脳内補完で描いちゃってますので、そこは御容赦を。(^^;
ゲーム発売後にきっちろリベンジ予定です。(笑)
アカイイトはちょっとリアル系を目指した仕上げにしてみました。ここでは見えない部分でもリアリティを追求してますのでコミケ会場で確かめていただきたいと思います。
尚、全体像はコミケ終了後に本家サイトCGコーナーに掲載予定です。


アカイイト本は既刊2冊の再録合本ということで初出時の表紙イラスト2枚は裏表紙として以下の様にアレンジしてみました。

Sample2

さて、次は本文のイラスト作業です。
戦いは続く・・・・。

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2006/11/24

週刊「アオイシロ」11月4週号

今週は新情報は無しです。
そのかわり応援バナーに秋田百子版が追加されました。
今後はサブキャラのバナーが順次追加されるかな?
個人的には和尚のを期待してます。(^^;

ところで先日、サクセスのプロデューサほんまPこと本間さんからメールが届きました。
過日、応援サイトに登録したことでアオイシロのスタッフロールに名前を記載を希望するかとの問合せでした。
スタッフロールの件は先にアンケートでも希望だしちゃってるのでこっちの方はどうするか保留中です。
確かサイト登録の際にはURLは記入しましたがメアドは書く欄がなかったはずですので、わざわざ1件ずつサイトをまわって連絡先を確認してメールを送ってくれた様です。連絡先が分からない場合は、ほんまP自らBlogや掲示板にコメントを残してくれたという報告も聞きます。
こうしたファン一人一人を大事にする細かい気遣いが嬉しいですね。

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2006/11/23

火星への遠い道・復活編「幻のイマイ・ゼロX号プラモ」

電撃ホビーマガジン2007年1月号(つまり今月号)から柿沼秀樹氏の「男の復刻倶楽部」という連載が始まりました。
柿沼氏といえばサンダーバード関連では様々な研究をして来た小説家&デザイナーですが、この連載では色々な理由で入手困難になってしまったキットを調査・発見し復刻する企画らしいです。
その第1回目のお題がイマイのゼロX号(大)。

このキットは1969年のイマイが倒産時に金型が散逸して行方知れずになり復刻不能といわれていた幻のプラモです。
それが今年になってあのガンプラで有名なバンダイが新工場へ移転した際の金型整理で37年ぶりに金型が発見されたということです!
ということで以降は次号へ。

まさかの金型発見というニュースは衝撃でした。
イマイが倒産時に所有していた金型の一部は模型事業を始めたばかりのバンダイに売却され同時に多くの技術者もイマイからバンダイへ移籍したということですから、現在のガンプラはイマイの血をひいているといっても過言ではありません。
そのガンプラの祖先にあたる幻のキットが復刻できるかもという可能性が出て来たわけです。
もっともlこれだけの長期間放置されていた金型はどういう状態なのか見当もつきませんし、復刻にあたってのメンテナンスは困難を極めるかもしれません。
そのコストもどれだけかかることか?
復刻したとしてそれをペイするのには買価をいくらにするのか?
さらにキャラクター商品であるので版権の問題は?
まだまだクリアしなければならない課題は山積みです。
それでも最初の扉は開かれました。
今後の柿沼氏はじめ関係者の奮闘に期待したいですね。
まんまプロジェクトXのノリでいけちゃいますよ。(^^;

てことで金型発見のニュースを記念して先頃発売された新世紀合金ZERO-Xを使って特撮など。

Rescue

地球帰還時のリフティング翼ドッキング失敗事故で墜落の危機に晒されたZERO-Xを下から支えるサンダーバード2号。
2号はコナミの食玩がサイズ的に合ったんで流用してみました。
それにしてもTB日本上陸40周年の今年はゼロXのアイテム関係でイベントが続くとはなんとも良い時代になったものです。

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2006/11/19

冬コミ・アカイイト本

文月さんのサークルが冬コミでアカイイトの再録本を出すことになりました。


Akaiyume

これに合わせて表紙は新規に描きおこすことになりまして、こんな感じで作業を開始しました。
この後、この絵は色々と仕掛けを考えて仕上げますのでお楽しみに。

再録元の既刊「夢紡ぎ」と「紅涙 -アカイナミダ-」の二冊はコピー本でしたが今回はオフセット印刷の合本となります。
コピー本版は既に残部もなく発行時期も古いので最近アカイイトファンになった方は入手出来なかった人も多いと思います。
この機会に手にとっていただけると幸いです。
もちろんコピー本をお持ちの方もどうぞ。(^^;

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2006/11/18

機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争

先週までBS-iでOVAシリーズ「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」が放送されていました。
確か1989年の作品ですが全然古い感じがしませんね。派手なメカ戦もありますがアルという少年の目線で戦争を見つめた秀作と言えます。
最終回のバーニーの伝言ビデオのあたりでは涙腺が熱くなって来ました。
ラストでひとり泣き出してしまうアルの心情が悲し過ぎます。

タイトルにガンダムとありますがこの作品の主役機は絶対FZザクです!ケンプファーでもありません!
あの新米パイロットのバーニーが操縦するザクが主役です!
第1話で撃墜され不時着した機体ですが最終回では修理されてガンダムNT4アレックスと対決することになります。
差し違えたとは言えガンダムを撃破したザクって他にないんじゃないかなぁ。あのシャアですらガンダムには決定打を与えてませんから。
アレックスは本来アムロに引き渡される予定のニュータイプ専用機でテストパイロットのクリスだって相当の腕前のはずですからバーニは良くやったと言えます。
そんなわけで無性にFZザクを作りたくなったのでした。


Ms06fz_01

0080に登場したMSはいくつかHGUCでもリメイクされてますがザクは出てないので旧0080シリーズのキットを中古屋で見つけたので早速製作。
一応バーニーの乘機ということで製作しています。
いわゆるザクよりはマッシブなFZはかなり好みの分れる所ですね。
後期生産型となっていますがあの世界での出渕裕氏のリメイクという位置付けなんでしょう。
どちららかというとハイザックに近い感じがします。


Ms06fz_02

この旧0080シリーズは今の目で見てもHGUC相当のレベルですね。モノアイのクリアパーツや専用ポリキャップの採用等部分的には超えているかも。
とはいえさすがに古いキットなのでそれなりに手を入れています。
一番大きな改造はボディと一体になった腰アーマを分割可動にしたことですね。その他はプロポーションの変更等はしていません。
ポイントとなる赤い部分と改造箇所だけは塗装しましたがそれ以外はお手軽仕上げで目立つ合わせ目を接着ペーパーがけして墨入れ。
デカールを貼った後にトップコートを吹いてあります。


Ms06fz_03

で、ガンダムとの決戦はヒートホーク一丁で立ち向うのが筋ってもんでしょう?(^^;
キットにはヒートホークは付属してないのでHGUC量産型ザクから流用しました。
やっぱザクは最高です!

ちなみにBS-iで明日からガンダム0083スターダストメモリーが放送されるそうです。
視聴環境がある方は御覧になってみてください。

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2006/11/17

週刊「アオイシロ」11月3週号

公式HPにて製品化に際してのアンケートが開始されています。
ゲームのシステム関連中心でアカイイトのシステムをさらに改良しようという意図の様ですね。
かなり細かく設問されてますのでスタッフの意気込みが分かるというものです。

パッケージについての項目では「アカイイトは、レジに持っていくのが少し恥ずかしいので もう少し控えめなイラストにしてほしい」という選択肢がありますが結構苦情が来てたのでしょうか?
確かに艶かしい表情をした女の子二人が抱き合ってる絵柄は恥ずかしかったですが・・・(^^; 
ビジュアル的には美麗の一言ですのでアオイシロでもこういう雰囲気を出してくれればと思います。

あと初回特典の希望とかも質問があります。
個人的にはアレンジ・サントラが欲しいと思いました。今回も音楽面では期待は大きいです。

アンケートに答えると参加賞が貰えますので面倒がらずにアオイシロがより良い作品になるよう是非とも皆さん協力しましょう。
アンケート期間は12/15までですのでお忘れなく。
それと回答者のうち希望する人はアオイシロのスタッフロールに名前が出るそうですよ。(^_^)
ファンが製作に参加できるとはこういうことだったんですね。

かつて「ときめきメモリアル3」で投資ファンド出資者がスタッフロールに名前が記載されるということがありましたが。今回はあくまでもファン活動の延長でということですのでサクセスさんのファンを大事にするという姿勢が分かります。
一生ついて行く覚悟は出来ました(笑)

追記:
アンケート中に「ドルビープロロジック」についての項目がありますがそれの説明は必見!
秋田百子ちゃんが蘊蓄たっぷりに説明してくれます。
彼女の表情変化が楽しいです。ゲーム本編もこんな感じなんでしょうね。
こういうスタッフの遊び心や気合いが嬉しいですねぇ。

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2006/11/11

THUNDERBIRDS in Japan

渋谷パルコで開催されているサンダーバード日本上陸40周年記念イベント「サンダーバード イン ジャパン!!」に行って来ました。
諸事情でレポートが今日になってしまいましたが実は行ったのは昨日の初日だったりします。(^^;
仕事を終えて帰宅途中の渋谷で下車、夜の8時少し前と言う時間帯でしたので会場内にはほとんど客は居なかったので意外とゆったりと観れました。

入り口すぐには全高2mほどのTB1号の模型、更に奥に進むと放映当時の昭和40年くらいの日本の茶の間を再現したスペースがありそこにはロータリー式チャンネルの4本足のモノクロTVが置かれていて画面にはサンダーバードが映し出されていると言う凝り様です。
そういった当時の雰囲気の中でサンダーバードと同時期の出来事等を解説したパネルやグッズが展示されていました。懐かしいと言うよりタイムスリップをした感覚でしたね。
あとかなりの数のイマイのプラモデルのパッケージが展示されてました。あの幻のゼロエックス号の箱も初めて現物を見ました。
コレクターには喉から手が出る程貴重な物でしょうね。

その他にはTB1号のコクピットシートが1/1で再現されて実際に着座して記念写真を撮れるようです。(残念ながらカメラを持ってなかった)
レプリカのパペットを使った国際救助隊指令室のディオラマ等もありました。

残念だったのは実際に撮影に使われたプロップ等の展示がなかったことです。
ほとんど現存してないらしいので致し方ないですがモデラーとしてはあのリアルなメカ表現を実際に見てみたかったですね。

会場の一角には日本での放映関係者や著名人のメッセージパネルがありその中にサンダーバードの産みの親、Gアンダーソンからのメッセージレターがありました。
それには現在新しいサンダーバードのTVシリーズを企画してるということが書かれていてちょっと驚きでした。
CGによる新キャプテンスカーレットみたいな感じになるのでしょうか?

出口近くの物販コーナーでは先日出たばかりの新世紀合金ZERO-Xもあったりとなかなか充実してました。500円の入場料の価値はあります。
12月の会期以降は各地を巡回するそうなので興味のある方は行ってみてはいかがでしょうか?

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2006/11/10

週刊アオイシロ増刊「アカイイト」

今週はアオイシロ関連の情報はお休みです。
そのかわりアカイイト公式サイトにて応援バナーと携帯待ち受け画像が公開されました。
ということで早速サイドバーにバナーを貼付けました。
これで赤青両方揃いましたね。(^_^)

待ち受けの方は2周年記念企画の残念賞として配付された壁紙と同じ絵柄の様です。
サイズが小さいながら未応募だった僕にとっては補完出来たってことで嬉しいですね。

さてアオイシロはキャラ情報も出そろったので次はシステムまわりの話になるそうですが、ファンからのアイデア募集に企画で来週あたりから公式サイトでアンケートをするそうです。
ゲーム製作にファンも参加できるということで何か考えてみますかね。

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2006/11/05

冬の足音

秋も深まりそろそろこういう時期と言うか文月さんのサークルが冬コミに当選したそうです。
アカイイトでの申込みですが新刊はアオイシロでやろうと言うことになりました。
今回もビジュアル関係でお手伝いに入ることになると思います。

そんなわけで早速ラフ絵を描き始めてみました。

Aoi_rough

まだゲームの中味がさっぱり判らんので発表されたキャラ絵だけからシチュエーションを組み立てるのは難しいですねぇ。
この二人がこんなラブラブな雰囲気を出すのかは、ほとんど自分の願望とか妄想と言うレベルか・・・(苦笑)
もう少し情報が出そろって来たらまた変るかもしれません。
あとアカイイト関係でも可能なら何かやろうと考えています。

進捗関係はここで随時報告予定ですのでよろしくお願いします。

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2006/11/04

火星への遠い道 完結編

Top1

新世紀合金ZERO-Xが遂に発売されました。この日をどれだけ待ったのか感慨もひとしおです。
(画像をクリックすると別ウインドウで大きく表示されます)


Box

なんだかんだで合計3つも買っちゃいました。(苦笑)
映画「サンダーバード」(TB)に登場の2機とキャプテンスカーレット(CS)1話に登場の1機です。(を
製品はTB版とCS版の2種類出てましてパッケージはTB版にステッカーが貼ってある他は外観上の違いはありません。購入時には御注意を。


Compair

ZERO-X本体のTB版とCS版の違いは塗装色で左の濃い色のがTB版、薄い色がCS版。
微妙な色味の差なので写真だと判りにくいかも。


Mev

あとCS版では探検車の側面に文字が印刷されています。TB版は天井にマシンガンが装備さており回転して内部に収納することが出来ます。
また、どちらのバージョンも脱出カプセルが射出できるギミックがあります。


Komatsuzaki

CS版には1967年の映画公開時に今井科学から発売された幻のモータライズ・キットのパッケージとして小松崎茂画伯が描いたイラストポスターが封入されています。
火星をバックにしたダイナミックな構図が素晴らしいですね。
後にサンダーバード2号がいるのは御愛嬌。


Rocksnake

TB版には岩石生物のミニフィギュアが付属します。ZERO-Xが火星に着陸した際に遭遇した怪物で映画公開時には火星怪獣ガンジャと言われてたそうです。原語版ではRock Snakeつまり岩蛇(がんじゃ)。
サンダーバードの世界観にはちょっと似合わない存在ですが劇場版は一種のお祭りみたいなものということで制作者側のサービスと受け取っておきましょう。


Top2

全体のフォルムは申し分ないですね。これまで出たどの製品にも負けてません。現時点でのベストモデルです。
劇中同様2機のリフティング翼は分離合体可能です。取り外した際に本体側の接続穴はスプリングで自動的に塞がれると言う仕掛けがニクイですね。
探検車も強力なマグネットで本体に接続されます。興醒めな接続機構を露出させない良いアイデアです。
先端のノーズコーンは劇中同様な美しいメッキ仕上げです。その他にもインテイク部等がメッキ仕上げでこればかりは塗装では表現出来ないのでマスプロ製品として出して貰えたのは大きな意味があります。

細かい所で気になるのはリフティング翼の合計4枚ある垂直尾翼でしょうか。
垂直尾翼下方の後に突き出た部分のラインが垂直に切り立っていますがプロップでは斜めにカットされた形状です。
また側面の「1」「2」の文字が両面に印刷されてますが実際は外側のみです。文字の書体も異なっています。
頑張れば修正出来ないこともないので機会があればやってみようと思います。


Flying
Landing

ランディングギアは収納可能かつ1号翼の両端は折れ曲がり出来ますので飛行状態と着陸状態の両方が再現出来ます。
飛行状態ディスプレイ用のスタンドも付属。


View

各部のディティールを色々なアングルで。
もう惚れ惚れしてしまいます。(^_^)

かなりの数が出荷されたようで量販店や各種通販サイトにも在庫が結構ある様です。
1万円以上する商品ですが買って損はないと思いますよ。

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2006/11/03

週刊「アオイシロ」11月1週号

今週は公式サイトにてサブキャラクタ「鈴木佑快」が発表されました。
梢子たちの合宿先のお寺の住職さんですが豪快なジイ様ですね。ライターの麓川さんもイチオシらしいです。
隠された過去でもあって丈太郎さんつまり百子ちゃんのおじいさんとも関係してそうです。コクジョウの世界では一緒に闘ってのたのかも。
寺の他の副業というのも気になります。やっぱ剣の腕を買われて裏家業で鬼切とか?

とりあえずキャラ関係の発表はこれで一段落だと思いますので次回以降はどんな情報が出て来るのでしょうか?

ほんまPの一言コーナーによると『アカイイト2周年記念プレゼント』も当選者が決まったそうで。
鹿児島の人らしいですがおめでとう。アオイシロの舞台に近い地域の方ですね。
ほんまPのオマケ色紙もなかなか可愛い梢子です。
僕は応募しなかったのですが落選者にも残念賞があったとか・・・。
べ、別に悔しくなんかないんだからね!(苦笑)

あとアオイシロOP/EDのボーカリストが紆余曲折の末決まったそうです。
アカイイトと同じくツインボーカルだそうですが果たして誰になったのかな。とても楽しみですね。

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